2022年のオタ活は以下の通り。
コンサート72回
(ハロプロ56回 鞘師里保11回 その他5回)
イベント15回 ハロプロのバーイベや鞘師里保のファンミなどの中でライブがあるもの
(ハロプロ13回 鞘師里保2回)
フェス12日
(CDJ3日 RIJF4日他)
格闘技6回
(ボクシング5回 THE MATCH)
お笑い8回
ハロプロのグループごとの単独ライブがはじまり、楽しく、また名古屋での開催も多数あったため参加数がかなり増えた。
鞘師里保のツアーは2022年には2回あり、そちらも行ける限りは行ったのでそれなりの回数になった。
はじめはチケット抽選にハズレるのがイヤで、ロッキンに全日申込みしたが、実際に参加してみたら複数日行くのがかなり快適なことがわかり、CDJでも3日間参戦した。
2021年12月に行ってみたボクシングがおもしろく、2022年は6回。
お笑いもはずれなく楽しい。
これ以外にタワレコで開催のリリイベに5回ほど、歌唱がないイベントの鞘師里保の12月のファンミもあった。

印象深いライブのひとつは京セラドーム大阪で観たBruno Mars。
歌唱、ダンス、演奏すべてのパフォーマンスが素晴らしくて、また席もよくて、ドセンの4列目だったため肉眼でステージがしっかりと観ることができたことも感動を増した。

ベルーナドーム(西武ドーム)で観たLady Gagaはコンサートというより、現時点でSHOWとしてこれ以上はないんじゃないかというほどの完成度で、高いチケット代金だったが十分見合ってると思える満足行く内容だった。
ハロプロの中では、ドセンの最前で観た日本特殊陶業市民会館のJuice=Juiceが凄い迫力で良かった。
近いは正義だ。
近いということではアンジュルム武道館もアリーナ南最前だったが、センターステージのため迫力はホールほどではなかったかな。かなり贅沢な言い分だけど。
鞘師里保は最前でも観れた。
ダンスが好きなので足元まで全部見られる最前や前方席だと楽しめるボリュームが全然違ってよい。
フェスでははじめてスタンディングでアンジュルムを観ることができたR-1フェスが印象深い。
はじめて屋外で観たJAPAN JAMも楽し過ぎて、一瞬でアンジュルムの時間が終わった感じがした。
格闘技は高いチケット代金を払ったにも関わらず、柱があって、ほとんどリングが見られなかった那須川天心vs武尊のTHE MATCHは違う意味で印象深い。
一番興奮した瞬間は井上尚弥vsドネアのKOシーンだ。
格闘技は高いチケットが見やすいわけでは決してないことも学んだ一年でもあった。
ただし、現地での臨場感は中継とは全然違うものであることもよくわかった。
お笑いはそれをメインに行くということではなく、東京や大阪に遠征した時の合間の時間に観る感じだ。
その中で一番覚えてるのは、村上ショージがなんばグランド花月でめちゃくゃ笑い取ってたところ。
ベデラン芸人になるとちょっとした間でこんなに笑いになるんだと感動した。
遠征はさすがに海外はなし。
東京、神奈川、埼玉、大阪、千葉は何度も。
鹿児島、熊本、福岡、広島は3回、仙台にも行けた。
その中でもあまり行く機会のなかった鹿児島、熊本、仙台は楽しかったな。
2023年には少し控えめにしようと思っていたものの、アンジュルム竹内朱莉の卒業やモーニング娘譜久村聖の卒業も発表され、なんだかそれどころじゃなくなってきた。
BABYMETALも再開されるし、どうなることやら。


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