11月20日、21日は関東遠征。
20日はJuice=Juiceの秋ツアー千秋楽を見に埼玉県三郷市に、21日は鞘師里保セカンドツアー初日を見にZepp羽田でした。
その備忘録。
11月20日 日曜日
8時過ぎに家を出て徒歩で名古屋駅へ。
新幹線の改札までは約40分。
今回は時間もあるのでぷらっとこだまでゆっくり新幹線。
12時45分ぐらいに友人と待ち合わせした新宿のティムホーワンへ。
以前、銀座店が美味しかったので再訪。
約1時間待って入店。
やはり美味しかった、正解。

さて、ライブは18時45分から。
入店待ちでかなり時間がつぶれたとはいえまだまだ時間はある。
ということで、鞄をおきがてら、秋葉原のホテルにチェックイン。
秋葉原にあるハロショに寄ってから、友人が翌日誕生日ということもあって、ケーキ屋さんでお祝い。
なぜひとりの男性客が多いのかと思ったら、元メイドカフェだからとか、よくわからない。

てことで、ライブがある三郷市文化会館へ。
これが遠い。
秋葉原からはつくばエクスプレスに乗って、南流山まで行き、そこから京葉線で一駅移動する必要がある。
駅前でもないし、ほんとハロプロはこういった会場が多くて楽しい。
18時頃には到着して、いざJuice=Juiceライブ。
Juice=Juice’22はビジュアルもいいし、パフォーマンスも素晴らしい。
近くに行くと、入江や江端、石山などの若手の笑顔がまぶしすぎる。
少し下がると井上玲音のビジュアルに落ちるし、更に下がるとゆめりあいのパフォーマンス力の高さに恐れ入る。
離れてみると遠藤のダンスの美しさ、段原、植村の歌唱力が光ってくる。
そしてMCになると有澤が笑いを取るし、スキがなさすぎるのだ。

えばちゃんはまなかんの卒コンでも泣いてなかったし、なかなか凄いコなんですよ。
と、ケーキ食べながら聞いていたというのに、なんと最後のMCでその江端が泣き出して、それにもらい泣きしてる遠藤。
それにちゃんとスポットライトを浴びさせようとしたのか松永が違う話をふり、なかなか感動的な千秋楽となった。
友達とは南流山で別れて、ホテルの前のコンビニで夜ご飯を買ってこの日はおしまい。


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